純米大吟醸酒粕のみ使用
地元蔵元から仕入れた大吟醸酒粕だけを贅沢に使用。雑味のない上質な香りを野菜にまっすぐ移します。
大吟醸の酒粕で漬け重ねた、里の味みかわの看板商品。
大吟醸の酒粕の華やかな香りと、漬け重ねたコクの深さ。ご飯のお供・贈答・お酒の肴まで、長く愛されてきた里の味の代表作です。
奈良漬は、瓜や胡瓜などの野菜を酒粕に長期間漬け込んだ発酵食品。日本古来の保存食でありながら、酒粕の質が味の8割を決める繊細な一品です。
里の味みかわでは、地元蔵元の純米大吟醸酒粕のみを使用。通常の酒粕に比べて雑味が少なく、華やかで芳醇な香りが野菜にまっすぐ移ります。一夜漬けでは決して出ない、奥深いコクと余韻を引き出すために、漬け床は繰り返し新しい酒粕に入れ替えながら、ゆっくりと熟成させていきます。
仕上がりまで半年以上。手間も酒粕も贅沢に使った、まさに「みかわの看板商品」と呼べる味わいです。
地元蔵元から仕入れた大吟醸酒粕だけを贅沢に使用。雑味のない上質な香りを野菜にまっすぐ移します。
いわくにアグリパートナーズの契約農家から、漬物に最適な品種・大きさのものを厳選。鮮度の高い状態で漬け始めます。
酒粕を新しいものに入れ替えながら漬け直し、半年以上かけて熟成。奥深いコクと余韻を引き出します。
ギフトボックス・少量パックも各種ご用意しています。オンラインストアまたは店舗にてお求めください。